マスクが無い。ではどうする?

2020/02/21 ブログ

日本全国マスク不足。ドラックストアは毎朝行列。行列で感染しないことを祈るばかりです。で治すも、コー自イメ^ンビニ、スーパー、ドラッグストの蕎麦ア、衛生」管理銀行にクロネコ悪玉乳酸菌菌ヤマトまで、大企業のの接客担当はみんなマスクしています。きっと、大企業に優先的に配分されているんでしょう。まあ、正義より忖度の国ですから、文句言ってもしょうがない。

では、どうするか?

免疫力を高めるしか無い!!!

免疫力をコントロールするのは腸内環境。腸内環境は、食物繊維で便をしっかり出す、善玉菌を常に補給することで改善される。たぐるの蕎麦は挽きぐるみのそば粉(蕎麦殻まで丸ごと挽いた蕎麦粉。米で言えば、玄米どころか、もみ殻(糠漬けの糠))まで食べる食物繊維の塊。

そして、もっと大切なのは、腸内の善玉菌を増やすこと。良質な善玉菌の供給、つまり発酵食品を食べることで善玉菌が増えます。代表的な善玉菌がご存じの乳酸菌。

たぐるには、花粉症も治癒させる超強力植物性乳酸菌、「すんき」のそばの蕎麦があります。

乳酸菌と言えば、ヨーグルトをイメージしますが、乳性乳酸菌は、厳密な温度と衛生管理をしないと雑菌に負けて腐敗してしまうお坊ちゃん。植物性乳酸菌は、自然界でも勝ち抜く強力な乳酸菌で、野生児です。

「すんき」は信州は木曾の奇跡の漬物。赤かぶの葉を乳酸菌だけで漬けた漬物。塩は全く使ってない漬物。これが自然の酸味であり、自然の旨み。東京で食べられるのは「蕎麦たぐる」だけ。

悪玉菌を圧倒する超強力植物性乳酸菌のすんき、食物繊維タップリの蕎麦、これが抗コロナウィルス対策の秘訣です。

 

野沢菜のような漬物がすんき、カレーに合わせればアチャールです。自然の酸味がカレーの刺激を和らげる。